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アンテナ含めて0.4×0.4×0.1(mm)のICタグ」記事へのコメント

  • 0.4mm角のミューチップは180nmプロセスです。
    Pentium4は現在130nmプロセスです。
    次世代のPentiumやItaniumはう2005年に90nmプロセスに突入します。
    現在の技術の延長で、30nmプロセスまでは可能性があります。
    この時点で、180nmの6分の1。
    つまり、0.06mm角のミューチップが・・・
    さらにナノテクノロジーと半導体技術の進歩によ
    • ID撒くしか能のないミューチップを固定できないところにばら撒いて
      もゴミにしかならんよ。
      最低でもセンサーを埋め込んで環境情報を発信できるようにならんと
      役立たず。プロセッサとセンサー(とできれば電源にアクチュエータ)
      を内蔵したチップをばら撒くなら使えるかもしれませんが。
      # ほとんどSFのナノロボット集積体だな
      • by Anonymous Coward on 2003年09月03日 12時56分 (#390686)
        >最低でもセンサーを埋め込んで環境情報を発信できるようにならんと

        そういうのは「センサーネット」という名前がついています!!
        そちらの方も日立はもぞもぞやってるようですね!!

        というか、どのソレ系会社も、センサーネットで覇権を握るべく
        驀進中ですが。
        親コメント

あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー

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