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私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson
偽造 (スコア:1)
って、偽札一枚作るのに一万円(以上)掛かってまう()
Re:偽造 (スコア:1)
こういう、ミューチップのようなRFIDタグって、
なりすましは不可能なのかなあ。
このミューチップと「全く同じ大きさと生産コスト」で、
同じ機能を持つニセチップを大量に作るのは難しいけど、
ノートパソコンに接続された「タバコの箱大の装置」で、
ミューチップと全く同じ動作をさせて、
なりすましたりすることは出来ないかな。
従来の磁気カードや、接触型のICカードで、
カードスロットに刺し込んで読み取るタイプなら、
ニセカードを「カードサイズ」で作らないとダメだけど、
非接触/無線型のICカード/RFIDタグチップなら、
基本的には形や大きさはドーでもいいもんね。
使用後のカードをカードスロットに持っていかれないので、
カードリーダーに近づけてデータの送受信をした後は、
なりすまし機器をそのまま持ち帰って再利用できるわけだし。
まあ、ミューチップシステムの技術的な詳細は知らないけど、
当然、なんらかの、なりすまし防止の為の機能は持っていると思うけど。
Re:偽造 (スコア:1)
認証するには、記憶なりバイオメトリクスとの複合で判断するか、チップ自体にロジック組み込んで、インプットに対するアウトプットをサーバ側で判断するか、なのではないのかな。後者の場合、チップ自体を解析されたり産業スパイされたりする可能性もありますから、前者がメインだと思っています。