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学童向け鉛筆出荷金額の構成比、ここ20年でHBやBから2B・4B・6Bの濃い物へシフト」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2020年11月08日 15時10分 (#3920517)

    ippo!とやらは1本70円くらいか。
    小学生が使う鉛筆なんか、たくさん勉強してたくさん消費してナンボなんだから、変に付加価値をつけて値段が高いものより、普通に使える品質で安いので良かろう。
    歯ブラシなんかもそうだけど、もともと100円しないものを毛先やカット形状を変えて手を変え品を変えして数百円で売ろうとする。
    昔からあるシンプルな製品によくわからん付加価値をつけて価格を上げるマーケティング戦略か。
    まあ、コスト増分の効果がちゃんとあればいいんだけど、一般消費者は効果なんか適正に測れないしな。
    経済的に余裕があって割高でも気にならないならいいが、小学生が学校で使うものくらいは商売の食い物にしないで安くて良いものを提供してほしい。

    • >歯ブラシなんか

      消費税込みで70円内外のアイテムを色違いで半年分すなわち半ダース
      まとめ買いする新しい生活様式がここ2年くらいのマイブームです。

      鉛筆は同じ色(たとえばトンボ鉛筆の木物語)を繰り返し買うのですが。

      親コメント
    • 何に文句があるの理解できない。
      そんな人は、普通に40円の鉛筆を選べばいいでしょうに。
      ウチはウチ、ヨソはヨソ、って言って。
      トンボ 8900 [tombow.com]とか三菱の9800 [mpuni.co.jp]とか、普通に入手可能なんだから。

      「小学生用」ってのも「付加価値」なんだから、それが必要なら、高いのは仕方ないんじゃね?

      親コメント
    • by Anonymous Coward

      小学生時代の回想だけど、募金名目の物売りに、鉛筆が二種類あった。
      いつも並品を一本しか買ってもらえなかったので、かなり割高だった「デラックス鉛筆」がどんなものだったのか、半世紀近く経った今でも気にかかっていたりする。

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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