パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

学童向け鉛筆出荷金額の構成比、ここ20年でHBやBから2B・4B・6Bの濃い物へシフト」記事へのコメント

  • ippo!とやらは1本70円くらいか。
    小学生が使う鉛筆なんか、たくさん勉強してたくさん消費してナンボなんだから、変に付加価値をつけて値段が高いものより、普通に使える品質で安いので良かろう。
    歯ブラシなんかもそうだけど、もともと100円しないものを毛先やカット形状を変えて手を変え品を変えして数百円で売ろうとする。
    昔からあるシンプルな製品によくわからん付加価値をつけて価格を上げるマーケティング戦略か。
    まあ、コスト増分の効果がちゃんとあればいいんだけど、一般消費者は効果なんか適正に測れないしな。
    経済的に余裕があって割高でも気にならないならいいが、小学生が学校で使うものくらいは商売の食い物にしないで安くて良いものを提供してほしい。

開いた括弧は必ず閉じる -- あるプログラマー

処理中...