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学童向け鉛筆出荷金額の構成比、ここ20年でHBやBから2B・4B・6Bの濃い物へシフト」記事へのコメント

  • 「軟らかい鉛筆の方が筆圧をかけやすい。HBだと字が薄くなり教師は読みづらい」
    「硬い鉛筆だと力が入り、正しく持てない」(朝日新聞 [asahi.com])

    使いやすいBが教育現場で主流になり、それによって筆圧が適正になり、 それによって字も綺麗になってるという、(教育関連の話題としては)ポジティブな話のようにしか見えない。(srad [srad.jp] 2015年07月01日 6時00

    • by Anonymous Coward

      とか、鉛筆の硬さとか論じる前に「ペン習字」を必修化しろって思う。
      道具が良い悪い以前にイマドキの子は字の書き方を知らないのが多すぎ。

      特に20代前半は小学校低学年レベルか、逆に達筆(とは言っても楷書)かの両極端。
      「育ちの良し悪し」を判断できるので貴重な判断材料だとは思うけど、
      あまりにも酷い。

      • by Anonymous Coward

        児童が硬筆で文字を習う必要性は認めるが、悪筆を常に嘲笑され続けてきた自分は、文書制作の電算化に感謝している。
        どんな字を書くか、より、何を書くか、に集中できるし、考えながら文章の途中に字を挿入できるし、印刷だか送信だかの前なら何度でもやり直せるし。

        自分のように、ほとんど字を書かない中高年に書き方のテストやったら、問題外な成績しか貰えないだろうな...

        • by Anonymous Coward on 2020年11月08日 21時11分 (#3920600)

          しかし完全に電算化されてるわけでもないから、書いた字が下手すぎたら無教養だって烙印は押されてる。
          いくら東大出ても嘲笑される某党首とか、逆にルーピーとか言われても育ちはいいんだなって点だけは評価される元首相とか好例。

          親コメント

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