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日本国内の案内板などの謎英語を改善したい「日本の英語を考える会」が発足」記事へのコメント

  • 多国語対応アプリや製品を作る立場の人だと、
    和製カタカナ語(和製英語)が邪魔になる場面が増えると思います。
    和製カタカナ語をまず日本製品から減らすのも大事です。

    例えばアプリ開発で、開発者大半が和製英語「チャージする」を英語と思い込んでる時(良い表現は"top up")
    何か電子決済のアプリを作るチーム作業で、、アプリの大筋が出来上がったのに
    「この画面で残高見る/チャージする、で、英語メニューが CHARGEになってた、修正必要だ」という指摘が後から出たら修正作業が一気に増えて、製品作りが遅れます。
    画面表記、デザイン(文字数検討)、内部のメッセージが全部CHARGEで作られてると、
    修正の作業は置換検索

    • by Anonymous Coward on 2020年11月19日 23時37分 (#3927372)

      和製英語って、en_JPでしょ。

      「英語」という、国に依存しない言語があって、それが、各国にローカライズされたインスタンスが
      en_USや、en_GB。もちろん、en_CN、en_INもある。

      boot と trunk、どちらも間違いではなく、地域による違いであるのと同様に、
      top up と charge どちらも間違いではなく、地域による違いでしかない。

日本発のオープンソースソフトウェアは42件 -- ある官僚

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