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ICBM迎撃実験に成功。日米共同開発ミサイルSM3ブロック2Aで」記事へのコメント

  • by NOBAX (21937) on 2020年11月20日 21時33分 (#3928112)
    中国やロシアが開発しているのは極超音速ミサイル [nippon.com]で

    SM-3ブロックⅡA迎撃ミサイルによる捕捉・迎撃は容易ではない。

    らしいから、今更、時代遅れなのでは

    ここに返信
    • by Anonymous Coward on 2020年11月20日 23時24分 (#3928161)

      それに対抗する手段を開発すればいいんですよ、そしたら中国やロシアがまた新しい技術を開発するのでその対抗手段を開発し、それに対抗する手段を開発するのでそれに対抗し、それに対抗するならそれに対抗してその対抗手段に対抗すればいいんです。

    • by WindKnight (1253) on 2020年11月21日 5時38分 (#3928234) 日記
      当たれば、水鉄砲でも無力化できそうですが。
      • by Anonymous Coward

        水鉄砲よりは竹槍のほうが

    • by Anonymous Coward

      もともとロシアや中国に対してミサイル防衛は無力
      ミサイル防衛を突破できるだけの飽和攻撃も行えるし、
      逆向けに飛ばして、地球を3/4週して南米のほうから打ち込むこともできる

      北朝鮮やイランのミサイルを迎撃できるかも?ってやつだよ

      • by Anonymous Coward

        中国って飽和攻撃できるほどICBM 持ってたっけ?

    • by Anonymous Coward

      ICBMの捕捉迎撃も容易ではないとされていたけど、こうして実現した。
      次は極超音速ミサイルの捕捉迎撃を実現すればいい。
      ミサイルの進歩同様、SM3のようなミサイル迎撃手段も積み重ねで進歩する。
      だから、いまのSM3が極超音速ミサイルに対応できないとしても、
      ミサイル迎撃手段の開発は無駄や時代遅れにはならない。

    • by Anonymous Coward

      極超音速ミサイルで、効果的な攻撃は可能なのか?ってのがすこぶる疑問なところ。
      いくら核兵器が小型ができてるとは言っても、極超音速ミサイルに現実的に効果的な威力を発揮するサイズで載せられるのか?と。

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