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Apple、小規模事業者のApp Store手数料率を15%に軽減する「App Store Small Business Program」を発表」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    1000曲入るだのその数年後には10000曲入りますだの、発表してるおっさんが誇らしげに話しててみんな礼賛してたけどさ、10000曲買ったら一体いくらになんだよ、おっさんタダでダウンロードさせんの前提だろ、って思ってた。
    あの会社は最初っから音楽作っている人らの収入のことなんてこれっぽっちも考えてなかったわけだし、今だってそうだ、寡占状態にしてピンハネしてるだけだ。
    いまは巨悪だと思うんだけど、アップル。90年代のマイクロソフトの比じゃないと思う。ほんと1985のビッグブラザーになってくとしか思えない。グーグルとかアマゾンとか解体しろとか言う前にアップルだと思うね、M1のおかげでそういう可能性も出てきた気がする。
    • by Anonymous Coward on 2020年11月21日 11時17分 (#3928370)

      本音はともかくとして、iPod出た頃は手持ちのCDから簡単にリップできることを売りにしてた。当初はストアはなかったし。
      CD入れたら自動で曲名がついてmp3化。終わったら自動で吐出。
      そしてミュージックストアができたときは、海賊版を探すよりも簡単に1曲単位で安価に買えることを売りにしてた。

      • by Anonymous Coward

        当時はCD転送するのもめちゃ時間かかってたはず
        USBも遅くて、1時間以上かかるってのも良くあった時代
        1000曲もって、それだけでもとんでもない数字だったんだよ
        まぁだから衝撃だったんだろうけど

        • by Anonymous Coward

          そもそも当時は一曲ずつかフォルダ単位で管理するのが普通だったから、HDD内の全楽曲を管理できるiTunes自体が画期的だった。

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