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平将門の首塚、大手町の再開発事業で一時的に消える」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    胴体の方が祀られてる神社のすぐ近く(数km)が震源地な地震があったそうで。
    大事にならず幸いである。まあ一発目は警告、という可能性もあるが……

    • 仏は3度耐えてくれるけど日本の神霊の類は1度目から怒りマックスだったり2度目までは耐えてくれたり、延々と耐えた挙句に大爆発とレパートリーが多い。
      というか気が向いたら神罰とかそんな感じ。

      • by Takahiro_Chou (21972) on 2020年11月26日 19時55分 (#3931333) 日記

        たしか、あの諺の由来は「若くて、まだ即位してなかった頃に、釈迦の祖国の王族にかなりエグい侮辱をされた大国の王が、報復に釈迦の祖国を滅ぼそうと進軍中、偶然にも4回続けて釈迦と遭遇。3回目までは気まずくなって引き返したが、4回目は無視して釈迦の祖国を滅ぼした。ただし、その大国の軍隊も大量虐殺をやった報いで、凱旋中に天災に遭って王様含めて全滅」と云うモノなので、仏さんが耐えてくれる訳じゃないかと。
        (そもそも宗派にも依るけど、因果応報の理は仏でもどうしようもない、って考えも有る訳で)

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          いや、それは違う。
          釈尊はシャーキャ族に恨みを持つヴィドゥーダバ王の進軍を二回まで諫めた。
          でも三回目には、もはやシャーキャ族の宿縁は熟したとして、諫めなかった。
          (シャーキャ族は傲慢で、恨まれるだけのことをやっているので)

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家

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