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木星と土星、12月下旬には満月の見かけの直径の4分の1ほどまでに接近」記事へのコメント

  • https://www.eyebell.com/J&S1221.htm [eyebell.com]

    いろいろな倍率で楽しめますが、200倍位でも同じ視野に見えるほどの大接近となります。
    木星と土星の大接近(12月21日夕方6時頃の200倍/見掛視界50°での様子)

    200倍だと口径10cm望遠鏡の限界倍率近いところで楽々同視野内に入りますね
    (400倍でもぎりぎり入りそう)

    普段意識しませんが木星と土星が

    • by Anonymous Coward

      望遠鏡で楽しめる天体は
      月、土星、木星くらいだからね。
      そのほかは点にしか見えませんから

      初めて土星を天体望遠鏡で見た時、異様な色と地球が高速に回っている(赤道儀使っているがフレームから外れる)
      のが実感できたのが感動的だったな。

      300倍くらいの天体望遠鏡を買ったら初めに土星と木星を天体ソフトで探して
      楽しんでください。

      • by Anonymous Coward on 2020年11月30日 15時16分 (#3933078)

        天体望遠鏡を入手したら、プレアデス散開星団もお薦めです。

        もちろん星々は点にしか見えませんし、周囲に広がるガスも写真ほどは輝いていませんが、それでも結構綺麗です。

        枕草子に「星は すばる」と書かれるだけのことはあります。望遠鏡の無かった時代、清少納言が本当に肉眼で観察して執筆したか否かは議論があるそうですが。

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          子供の頃はスバルの柄杓型や中に星が入ってるのも見えたぞ
          近視じゃなきゃ余裕だと思う

犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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