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星への願い」記事へのコメント

  • by nyan (1790) on 2001年11月19日 13時27分 (#39393)
     各地で見えたり見えなかったりと様々な様ですが
     東京都下多摩地域の住宅地の場合

     月曜の仕事をひかえて、日曜の深夜はキツイと思い12時に寝る
     ->「窓を空けて夜空を見るとまさに雨の様に降る星が見える」
       「しばらく見ていると”人工衛星”まで降ってくる」
       「幸いにも直撃はされなかったが、近所に落ち、我が家も崩壊する」という夢を見る
     ->冷や汗をかきながら目が覚めると3時
       妻を起こし家の前に出て空を見あげる
       薄雲が空の一部に掛かっているが見晴らしはいい
       北斗七星やオリオン座がくっきりと見える
     ->こんなとこで見えるのかな?東だったっけ
       なんて思っていると光の玉が空を横切る
       以降10分で20~30個を見る
       大きいのは怖くなるくらいだった
     ->寒くなったので家に入り寝る

     てな具合に見ることが出来ました

     あれだけ明るいのが飛ぶと、少々の街灯なんざ気にならないですね
     10分程度でも十分満喫できました

     悪夢(?)に感謝

     P.S...でも、正夢になったらどうしようと密かに怯えていたのは秘密
    • by Anonymous Coward
      同じく多摩地区に住むものですが。
      悪夢こそ見ませんでしたが、今朝は寝過ごして半休取
      る羽目になったのでAC :-)

      1時過ぎてベランダに出たら、南の方は曇ってたものの
      輻射点から北にかけてのあたりは晴れてたんで眺めて
      いたら30分で10個程度は見えてました。

      国立天文台のページでも結構見えているみたいな記述
      があったので、彼女を誘って近くの公園へ。割と人が
      多かった。
      最初は雲が多かったけど、明るい流星は薄雲越しに見
      えていて、流星が出現するたびにそこここから「おぉ」
      という歓声が。

      3時過ぎたら東の空はほとんど

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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