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星への願い」記事へのコメント

  •  各地で見えたり見えなかったりと様々な様ですが
     東京都下多摩地域の住宅地の場合

     月曜の仕事をひかえて、日曜の深夜はキツイと思い12時に寝る
     ->「窓を空けて夜空を見るとまさに雨の様に降る星が見える」
       「しばらく見ていると”人工衛星”まで降ってくる」
       「幸いにも直撃はされなかったが、近所に落ち、我が家も崩壊する」という夢を見る
     ->冷や汗をかきながら目が覚めると3時
       妻を起こし家の前に出て空を見あげる
       薄雲が空の一部に掛かっているが見晴らしはいい
       北斗七星やオリオン座がくっきりと見える
     ->こんなと
    • by Anonymous Coward on 2001年11月19日 14時49分 (#39425)
      同じく多摩地区に住むものですが。
      悪夢こそ見ませんでしたが、今朝は寝過ごして半休取
      る羽目になったのでAC :-)

      1時過ぎてベランダに出たら、南の方は曇ってたものの
      輻射点から北にかけてのあたりは晴れてたんで眺めて
      いたら30分で10個程度は見えてました。

      国立天文台のページでも結構見えているみたいな記述
      があったので、彼女を誘って近くの公園へ。割と人が
      多かった。
      最初は雲が多かったけど、明るい流星は薄雲越しに見
      えていて、流星が出現するたびにそこここから「おぉ」
      という歓声が。

      3時過ぎたら東の空はほとんど晴れ上がり、数秒に一
      度、あるいは同時に二つ三つの流星が出現したりし
      て、すごいとしか言いようのない光景でした。
      一番明るいものは-5等から-6等くらいじゃなかったで
      しょうか。やや黄色がかって見えました。痕を残すの
      も1/3くらいあったようです。

      数えていたわけじゃないからわかりませんが(数えてな
      んかいられないくらい頻繁に出現していたし)、一時間
      で1000個は固かったんじゃないかと。

      親コメント

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