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電力かぁ (スコア:1)
積算電力計じゃないとあまり意味無いような。
> あと、オーディオの100Wアンプは、常時100Wぐらい喰っているらしいことが判明。
オーディオ用のパワーアンプってA級とかAB級だとアイドリング電流をバカスカ流すので
電気
uchachaの日記 [hatena.ne.jp]
Re:電力かぁ (スコア:1)
親父は電気主任管理技術者やってたりするので、業務用の奴なら入手方法を知ってるカモですが、
どちらかというと規制される側なので、導入に積極的ではない模様(笑
とりあえず、実態を把握してみるよう、やんわり圧力をかけている感じでしょうか。
個人的には、配電盤にクランプメータのセンサ部分だけ置いて、
マイコンを使って連続計測するなんてのは、結構面白そうなテーマなんですけど、
同じく、規制される側なので、積極的に導入したいと思わない…(笑
# 「家に長時間居る人間が、一番使う奴だ」というのが目に見えてるので。
アンプの消費電力に関しては、ほんと驚きました。
電源ON時に、瞬間的に流れる電流の量も結構あるようで、かなりゴツいシロモノだったみたい。
構成がそもそも直流アンプで、ハイファイ側に振ってあるみたいだったし、
あまり消費電力に関しては考えてない機器だったのでしょうね…。
ご指摘の通り、出力段はOTLのAB級動作かもしれません。
D級は電力消費にうるさいポケットオーディオ機器だけでなく、
最近はハイエンドなオーディオ関連でも、「フルデジタルオーディオシステム」として売られてるのを見ます。
うまい売り込み方があるものだと思いました。音は…どうなんでしょう(^^;;;;
# そういうシステムの音を聴いたことがない…
聞きかじった話では、「NFBをかけるとうまく動作しない」とか。
とすると、出力側からのフィードバック制御ができないアンプなのか。
# 真空管の時代に戻ったような雰囲気だなぁ…。
実際には、本来の音を正確に再現といっても、
マイクとスピーカ使っている限り限度があるんだろうなと思います。
「ゲインのあるワイヤー」を目指すアンプなんかはそうでもないですが、
オーディオシステムが全体として行っているのは、「可聴帯域に限ってフラットな周波数特性」というやつなので、
そもそも「忠実な波形伝送」が目標じゃないわけで。スピーカの設計では、特にそれを感じますね。
もっとも日本にはPanasonicのゲンコツ8PW1 [dion.ne.jp]みたいな、
波形の位相にこだわった面白いスピーカがありました。
…と思ったら、カーオーディオではいまだにゲンコツイコライザ付きSP [panasonic.jp]を売ってるらしい(笑
凄いなぁ。元のモデルの生産も長かったけど、
技術そのものはいまだに使われているなんて。
そうそう、「暖房ですっ!」って言い訳は実践してたのですが、
ブレーカーを飛ばすともう許してもらえませんでした。
各部屋に配電する20Aのブレーカは落ちないのですが、
50Aしか流せないメインブレーカのほうが飛ぶ…。
(定格60Aなんだが、ブレーカは50Aのが入っている)
トドメを刺すのは不用意にONにされるホットカーペットか、
電子レンジなんですけど、メインブレーカを落としてしまうので、
「誰か他に使ってるから落ちる」って結論になってしまうようで…。
P.S
しかし、電力会社の料金体系も、よく見ると問題だ…。
うちは従量電灯Bだったと思うのだけど、累進課税の如く、
使えば使うほど、料金単価が上がって行く料金体系らしい。
毎月1000Kwhぐらい使ってるからなぁ…。
最初の120kwhぐらいまではキロワットあたり15円だけど、
300kwhを超えると22円で、実質1.5倍の値上げになってる。