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モデムって、もとから 「アナログ回線に無理やりデジタル信号を流す」技術だと
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あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー
そろそろ限界? (スコア:2, すばらしい洞察)
#Bフレッツにして低遅延の世界を満喫しているのでID
いやぁ解らんぞ。 (スコア:1, 興味深い)
何時誰がどんな反則技を考え出すかも知れず。
#ジェット旅客機の時代に人力飛行機の距離を競うのもアレゲ道。
Re:いやぁ解らんぞ。 (スコア:1, おもしろおかしい)
デジタル信号を流すというアイディアがDSLでも続いているわけです。
そろそろ、なにかもっとすごいブレークスルーが必要かもね。
メタル回線に光デジタル信号を流すとか(どうやって?)
Re:いやぁ解らんぞ。 (スコア:1)
> デジタル信号を流すというアイディアがDSLでも続いているわけです。
モデムって、もとから 「アナログ回線に無理やりデジタル信号を流す」技術だと
Re:いやぁ解らんぞ。 (スコア:1, 参考になる)
>> デジタル信号を流すというアイディアがDSLでも続いているわけです。
>モデムって、もとから「アナログ回線に無理やりデジタル信号を流す」技術だと思うのですが...
33.6kモデムまでは、途中経路(交換機から先とか)がデジタルかアナログかどうかは関知してないんですよ。というか、アナログ信号が忠実に伝送されることを前提にしてる。
一方、56kモデムは、送信側はデジタル(ISDN)信号で直接送り、受信時にはアナログ回線になってるという変態的な方法なんですよ。
ISDN→アナログ回線への変換時のD/Aコンバータを、モデムのD/Aコンバータとして使ってるんだっけかな。
いずれにしろ、ベースバンド通信でない以上、どっかでアナログ信号になるわけで、ADSLも広帯域な(超音波領域まで使ってる)音声モデムと同じ、ってことは変わらないですが。
どっちかというと、56kモデムが特殊な存在で、今のADSLは9600モデムの直系って感じですか。
電話網を通すか、その手前で終わるかの違いは大きいですけどね。
Re:いやぁ解らんぞ。 (スコア:0)
56kモデムでも、モデム←→局間は紛れもなくアナログです。
元来、電話回線は全てに渡ってアナログでしたが、局間のデジタル化
が進むにつれ音質は格段に向上しました。従来通りのアナログ回線と
して使っても、以前より格段に速度が出せますが、さらにホスト側に置
いていたモデムを電話局に移動し、局間は素直にデジ
Re:いやぁ解らんぞ。 (スコア:0)
>56kモデムでも、モデム←→局間は紛れもなくアナログです。
これは確かにそうです。でも、
>さらにホスト側に置
>いていたモデムを電話局に移動し、局間は素直にデジタル回線として
>使い、音声信号をデジタル回線に乗せる無駄を省いたのが56kモデム
>の新しい点です。
これ間違い。モデムを電話局に置くってのが間違い。
ホスト側モデム===(ISDNデジタルの音声回線)===電話局A- - -
- - -電話局B=(ISDNデジタル網からアナログに変換)-----56Kモデム
ですよ。
ISDNデジタル網からアナログに変換するまでは、8kHz-8bitの64kbps
デジタルでフルにビ