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日本国内で密かに出回る中国製の未承認ワクチン。毎日新聞」記事へのコメント

    • とりあえず鵜呑みにしてみるとして。

      12月12日土曜日の午後6時半過ぎ、東京都品川区にあるクリニックを大手IT企業の社長と妻が訪れた。

      ラベルには、日付とともに「COVID−19」「新型冠状病毒滅活疫苗」などと書き込まれていた。説明によると、中国の国有製薬会社、中国医薬集団(シノファーム)製

      Sinopharm製の不活化ワクチンで、BBC報道では有効性が79%とか中国国内では86%とか報じられてるものですね。新型コロナウイルスのワクチンで一回接種のものは現状ではないので、これも間を21-28日開けて2回接種が必要でしょう。このIT社長さんと同時期に接種した人はそろそろ二回目の接種の時期で、今すぐに接種すると1月中旬には免疫力(抗体価、でしたっけ)が規定に達すると思われます。逆に言えば急いでもあと1~2週間、ちょうど緊急事態宣言予定期間の折り返し地点前までは感染リスクがそこそこある状態が続くことになり、これよ

      • by 90 (35300) on 2021年01月07日 19時17分 (#3954838) 日記

        変異種ではなく変異株だとの指摘を各所で見かけたので、その通り訂正しまっす。

        # どっちが大きい区分なのか知らなかった

        • by Anonymous Coward

          不活化が中途半端だったらスーパースプレッダー誕生になるのかな?

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い

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