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NIOが全固体電池車を2022年Q4に」記事へのコメント

  • そもそも全個体電池をどっから供給するかの話が一切ないあたりなぁ。
    #スタートアップ企業ごときが新型電池の生産ラインを整えられるレベルなら、 テスラが見逃してるはずがなかろうて [jetro.go.jp]
    #自分とこでも取り上げてるのに、都合のいいところしか見てないよなソコは

    村田製作所が2020年度中には量産体制をと言っていたが続報はまだない。
    その中国企業もまあできて年間100台程度の超々高級限定車にしてお茶を濁すんじゃないのかな。
    世界の1%未満の上澄みを見て他を見下す奴って、ほんと業界舐めてるよな。

    >そんなに容量いらないような...
    充電(この場合は電池交換かな)設備の整

    • 発表内容はNIOの言った事だけで、詳しい事は分からないですね。150kWhと多いのは、1つには量産効果を早く得たいという意味もあるかもしれません。NIOのラインナップはだいぶ高価で、初期のテスラのイメージ。富裕層をベースに、NIOかっこいいというイメージで売る戦略。プレミアムな世界初で最高の車なら、値段見ずに買う層を獲得できればいいと。容量75kWhなら買うとかそんな客層は、最初の全固体電池車では期待してないと。電池がたくさん売れる事が、電池投資のリターンというか、ペイに重要と。まあ、途中で気が変わるかもしれませんが。
      なお、充電時間は現状のチャデモみたいなレベルではなく、もっと高速になると思います。停電やらかしているような国が何言ってるんだという話は置いといてw

      実際にはテスラのモデル2のような高コストパフォーマンスの方が業界的には脅威と思います。

吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人

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