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今度は3D表示ノート・パソコン」記事へのコメント

  • 製品紹介ページ [sharp.co.jp]より

    3D専用コンテンツを利用するときは手軽に臨場感溢れる3D表示で、文章作成や表計算などは通常のパソコンと同様の2Dで表示できます。

    3D表示できるのは専用コンテンツだけなんでしょうか?
    普通の画面コンポーネント…例えば
    後ろにあるウィンドウが遠く見え

    • >ディスプレイへの出力を拾って3D専用コンテンツに変換
      2Dを3Dに変換するのは無理でしょう。
      原理的には交差法(或いは平行法?)だから、2枚の交差法3D画像を、1画素づつずらせて1枚の画像に合成すればいいのではないかと。
      • by Anonymous Coward on 2003年09月12日 16時11分 (#396318)
        2枚の交差法3D画像を、1画素づつずらせて1枚の画像に合成すればいい
        それじゃ3D専用コンテンツを用意するのと同じ。
        親コメント
        • by G7 (3009) on 2003年09月13日 4時54分 (#396614)
          ってか、「ありがちな3D風Widget」を「本当に3D」にするのは実は簡単。

          なぜなら、「斜め左から見られた自分の姿」と「斜め右から(以下同文)」という
          たったの2枚の絵を作るだけで済むから。
          要するに今のせいぜい2倍しかパワーを消費しないわけで。

          いや、リアルタイムに合成したとしても、おなじみのWidget程度の「簡単な」絵ならば
          消費するCPUパワーなんて微々たるものですよねえ。
          窓のリサイズが実用的に出来るなら、窓の枠の方向(?)をちょいといじるのだって楽勝でしょう。

          #文字とかも綺麗に見えるんでしょか?汚くしか見えないんだったら
          #TextEdit系のWidgetを「浮沈」させる意味が無くなるので鬱。
          親コメント

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