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ソニー、8K30p動画に対応したフラッグシップカメラ「α1」を発表。お値段90万円前後」記事へのコメント

  • 去年11月に発売されたAマウントレンズ用のマウントアダプタ LA-EA5
    モーター非搭載のレンズでも、像面位相差AFできる優れもの

    それまでのマウントアダプタは、
    LA-EA1/LA-EA3: モーター内蔵レンズのみAF可能、非搭載はMF。(EA1はAPS-C、EA3はフルサイズ)
    LA-EA2/LA-EA4: Aマウントαのオートフォーカス機構を丸ごと内蔵し、非搭載レンズもAF可能。本体のAF機構は使われない。(EA3はAPS-C、EA4はフルサイズ)
    という中途半端だったところから出てきた期待の新星。

    ところが、モーター非搭載レンズ対応機種がα7R IVとα6600のみで、フラッッグシップのα9 IIも、新機種のα7Cも非対応という放置プレイぷり。

    Aマウントαをα9000のころからずっと使ってるのですが、
    マウントアダプタを使いたいレンズは 50mmF1.4と200mmF2.8APOの2本ぐらいといったところで、
    レンズごと買い換えとマウントアダプタ導入の狭間で揺れ動いて早数年。

    LA-EA5には期待していて今後も本体側の対応が期待できるならEマウントに乗り換えようかと思ってるんですが…
    α1が対応したとしてもα1を買えるほどの余裕はありませんが
    ここに来てまだ非対応なようならLA-EA5は見限ったほうがいいかと悩んでます。

※ただしPHPを除く -- あるAdmin

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