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星への願い」記事へのコメント

  • 万難を排して月曜日に休みを取り、
    体調不良だった金曜日まで休んで気合で直して、
    南アルプスの高原まで流星を見に行った人(私)の場合…

    土日の夜とも一晩中快晴。風も無く絶好のコンディション。
    そしてそこで見た流星は…野鳥の会のカウンターでもない限り数えられないほどの数。極大のころには1分間だけでも100はくだらない数。そして夜が明けてきてもまだ流れつづけて、最後は「天体写真のじゃまだから流れるな」「寝たいからもう止んでくれ」という始末。流星痕が残ろうが地面が明るくなるくらいの火球が飛ぼうが見向きもしない。

    もうこれを超える風景は二度と見られないでしょうね。
    --
    こすみっく(ひげ)@トウキョー
    • すばらしい。おみごと。
      最後は「天体写真のじゃまだから流れるな」「寝たいからもう止んでくれ」という始末。
      はははは。そうだなあ、普段、星空が見えることだって感激的なことだなあと思ったり。もし33年に1回しか星空が見えなかったら、その夜はいやもうすごい騒ぎでしょうね。

      #「存分」に体験できた人がスラドにもいてよかった…
      親コメント

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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