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ジャンプでこれまで最も稼いだマンガのタイトルは?」記事へのコメント

  • 遊戯王は「金を刷ってる」なんて例えられてたし予想はしてたが、気になるのは作者の懐にどれだけ入ったか。
    映像化しても原作者に渡る金は大したことないらしいし。
    北斗の拳はパチンコ版権収入がそれまでの収入より多いなんて話もあったので(事実かは知らん)

    • by Anonymous Coward

      作者の取り分が70%とか85%とかありえないほどの好条件なのに叩かれるGoogleとAppleがかわいそうすぎる

      • by Anonymous Coward

        定価 本体価格440円(税抜き)なら
        作者に374円
        出版社に66円

        こんな率では出版社は刷れば刷るほど赤字だろ…

        • by Anonymous Coward

          本とか特殊なものがあるので一律に言えないけど、一般的には定価の半分は小売や輸送費なんかだよね。

          • by Anonymous Coward on 2021年02月03日 9時28分 (#3971249)

            不思議なのはそこなんだよな。
            なんで電子出版になっても値段はほぼ一緒なのか?

            再販外で実質レンタルなのに実体流通と同じくらいのコストが有るとしている理由が分らん。

            親コメント
            • by Anonymous Coward

              それは紙と電子で差が大きいと売れなくなるからでしょ。
              出版社は本屋も流通経路として生かしておきたいから、本屋が一方的に売れなくなるような値付けはしない。

              これは本に限らず、ソフトなどもダウンロード版だからといってあまり変わらないよね。
              新聞なんて、電子版があるのに電子版のみの契約プランが無く、紙版をとらなければ電子版を利用できないとか。
              複数の流通経路で売る場合、それぞれに価格を変えてしまうと安い経路以外売れなくなるので、自分で流通経路を殺すという無駄なことになる。

コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell

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