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「NASA BSD」とかでgoogle検索すると採用事例がたくさん出てきますよ
例えば国際宇宙ステーションの通信周りはNetBSDです。LinuxもWindowsも採用されています。
> 宇宙に行けるOSと行けないOSの違いというのはどこにあるんだろうか。
以下の2点でしょうね- ソフトウェア開発者が信頼しているOSであること- 宇宙という過酷な環境で動作するハードウェア(特にCPU)に対応しているOSであること
>BSD NASA普段いやらしいサイトばかり見ているせいなのか自転車のリムの広告がたくさん出てきた。
>通信周りはNetBSD航空会社でも地上業務は割と以前からLinux使われている [srad.jp]という話はあったので業務の性質から許される故障間隔とコストなんかでOSを選定しているのだろうか。
>- 宇宙という過酷な環境で動作するハードウェア(特にCPU)に対応しているOSであることFalcon9はx86とPowerPCを使い分けつつ「過酷さ」には冗長性を構成することで対応している [twitter.com]ような印象を受けるので過酷さのみからプロセッサを選定しているかには疑問があるが、どちらのプロセッサ上でも動くOSとしてLinuxを選んでいるというのはありそう。x86とPowerPCのどちらにも対応しているOSというだけで選択肢が狭まる気がする。
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NASAはBSDもLiunxもWindowsも使っている (スコア:0)
「NASA BSD」とかでgoogle検索すると採用事例がたくさん出てきますよ
例えば国際宇宙ステーションの通信周りはNetBSDです。LinuxもWindowsも採用されています。
> 宇宙に行けるOSと行けないOSの違いというのはどこにあるんだろうか。
以下の2点でしょうね
- ソフトウェア開発者が信頼しているOSであること
- 宇宙という過酷な環境で動作するハードウェア(特にCPU)に対応しているOSであること
Re:NASAはBSDもLiunxもWindowsも使っている (スコア:1)
>BSD NASA
普段いやらしいサイトばかり見ているせいなのか自転車のリムの広告がたくさん出てきた。
>通信周りはNetBSD
航空会社でも地上業務は割と以前からLinux使われている [srad.jp]という話はあったので業務の性質から許される故障間隔とコストなんかでOSを選定しているのだろうか。
>- 宇宙という過酷な環境で動作するハードウェア(特にCPU)に対応しているOSであること
Falcon9はx86とPowerPCを使い分けつつ「過酷さ」には冗長性を構成することで対応している [twitter.com]ような印象を受けるので過酷さのみからプロセッサを選定しているかには疑問があるが、どちらのプロセッサ上でも動くOSとしてLinuxを選んでいるというのはありそう。
x86とPowerPCのどちらにも対応しているOSというだけで選択肢が狭まる気がする。