アカウント名:
パスワード:
あると使っちゃう性格なのでもっていません。 財布の中はいつも数万円はいっています。転勤や転職を繰り返して銀行の口座が複数あり、こまごまと引き落としていたら手数料がばがばとられるからです。
でも、最近はカード作ろうかなぁとも思っています。転勤も転職もしばらくはおさまりそうなので。そのまえに銀行の口座が問題だなぁ、、、
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い
クレジットカード (スコア:1)
あると使っちゃう性格なのでもっていません。
財布の中はいつも数万円はいっています。転勤や転職を繰り返して銀行の口座が複数あり、こまごまと引き落としていたら手数料がばがばとられるからです。
でも、最近はカード作ろうかなぁとも思っています。転勤も転職もしばらくはおさまりそうなので。そのまえに銀行の口座が問題だなぁ、、、
Re:クレジットカード (スコア:1)
で、もしアレなら引出し口座としては新生銀行やシティーバンクを利用するというのも手だと思います。大抵の公共料金の引落に対応しているし(除、自治体関係)、シティーなら100万、新生は今のところ徴収の予定がないですが大体30万くらい資産を置いておけば、将来的にもどこのATMを使ってもATM手数料が徴収されませんし、新生の場合には振り込み手数料も無料です
もう一つの手段としては、貯蓄目的には証券会社を使うという手です。基本的に銀行>証券の間の資金移動の手数料は無料ですし、証券会社独自に発行するカードを使うと、コンビニATMや都市銀行のATM利用手数料が無料になる場合もあります(証券会社によって違う)。それに、証券会社の口座は、引越しをしても郵貯ATMで使えるというメリットがあります
もう一つは、最終手段で郵貯だけを使うってヤツです。これだと、完全に無料ですし、引っ越しても関係ありません。最近でも、水道料金や社会保険料の引落に対応している自治体も増えているので、給与振込以外の用途ならフルに使えると思います
あと、みずほ銀行は全都道府県に最低1箇所は支店がありますし、ATMが多いのでお金を貯める目的以外ならメリットは高いかと
Re:クレジットカード (スコア:1)
でも、水道とかローカルな自動振り替えについては、「その市町村に支店がある金融機関だけ」なんてパターンも多いので、地元にひとつ口座を作らされるのはしょうがないと思うしか。
俺の場合は、「都銀の支店があることを確認したうえで引っ越し先を選ぶ」ということもやったけどな。引っ越す前にチェックするのもひとつの手では。
Re:クレジットカード (スコア:1)
労金も便利だと思います。地方でも、市部には大抵支店があるし、引落もOKの場合が多いと思います。あと労金間でATM利用は無料だし、給与振込設定をしておけば、他の金融機関のATMで引き出しても手数料がキャッシュバックされます。一応、所轄官庁の厚生労働省には、現在地方ごとに再編を進めている労金を、最終的に一つの労金にする日本労働金庫構想というのがあるみたいですが、例のスキャンダルで一旦はストップしている状態みたいです。仮に実現すれば、かなり便利になると思うんですが