アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである
P2P系トラフィックは時間限定で遮断ですか…。 (スコア:1)
今年、CATV網が来ますので、参考にさせてもらいました。
なんでも、村の入口まで10Gbpsの光ファイバで受けて、役場に引き込み、
CATVの同軸ケーブルで各戸
Re:P2P系トラフィックは時間限定で遮断ですか…。 (スコア:1)
これは豪快ですねぇ・・・って、あれ?
これはバルクでトータル10Gbpsってことですか?
現状のファイバで10Gbps通せるのはまだ市場には出てないんじゃ
ないかと思ったのですが・・・
# 昭和電線あたりから出てたりして
> プライベートIPが配布される場合が多いって
確かにそうです。
大体の事情としては、
1)グローバルIPを利用者規模相当もらってない
2)上流回線が細く、Proxy+NAT環境でないと使い物にならない
3)複数のグローバルなネットワークアドレスを管理するだけの
手間がかけられない(技術要員とコストの問題)
でしょうかね。特にいままで
-- (ま)
加入は確定…なのですが。 (スコア:1)
何とか市町村合併の前に、無理して最新鋭の機器を入れるって言ってました。
結局、村ごとNTTに見捨てられたので自分達でやろうってことらしいです。
ADSLサービスも、B-Flet'sも予定なしだそうなので。
上流は10GBPSだと聞いたような気がするんですけど、いまだに線材がないのですか…。
う~む。どういうシステムなんだろうな。
CATV網が1枚噛んでるようなので、CATVのデータも隣街のCATV放送局から
光ファイバで送ってくるつもりなのかと思ったのだけど…。
家ごとのシステムも結構謎な感じです。家庭に引き込まれるの
Re:加入は確定…なのですが。 (スコア:1)
関連製品がでてきているようでもしかしたらすでに実用
段階に入ったのかな。
まだ部材周りは疎くてすみませぬ(陳謝
> CATV+役場広報TV+有線放送+地域電話+インターネット回線
これって選択肢提示としてなら悪い話じゃないですよね。
高齢者の多い地域ではCATVや電話という既存の通信手段に活用
されるというのが正解のような気がします。ただ、選択の余地が
ないっつーなら・・・・有線放送は「防災無線」の代わりって事かも。
有線放送はこれまでだいたいJAが経営しているケースが多いんですが
どうなんでしょ。
しかし、上記機能をもったケーブルモデムってすごく大きく
なりそうな感じが(汗
>「現代の秘密基地」とも言われるWebサーバが立てられないし
TCPの80だけを使うってのなら、プライベートIP環境でも
p-DNSつー手があったんですが、
http://www.p-dns.net:8080/
いまは「あぼ~ん」してますね(汗)
しかし、300ch分の放送とBフレッツマンションタイプ程度のネット
ワーク接続を同じケーブル(ただし、ラストワンマイルは同軸と
イーサケーブルですが)で伝送できるってことが1年以上前にすでに
実証実験されてるので:
http://www.soumu.go.jp/joho_tsusin/policyreports/chousa/session/pdf/021119_01.pdf
WDM+B-ONU+V-ONUを世帯ごとに入れるというのはコスト的に非常に
つらいと思う(数十万になっちゃうのでは?)ので、そろそろ、
これをマンションタイプ収容ではなく個別収容にするような実用
解法がでてきませんかねぇ。FTTV(Fibre To The Village:集落)
とか。
# 無ければやっちゃえって?(汗
-- (ま)