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JASRACによる音楽教室からの著作権料徴収を巡る裁判、控訴審では教師と生徒で判断が別れる」記事へのコメント

  • 楽曲の練習や指導を本の無断コピーなどと同列にとらえるのは不合理に過ぎる。演奏者ってただ曲をコピーして広めるだけの存在でしたっけ。漫画村と一緒にしないで頂きたい。

    • by Anonymous Coward on 2021年03月19日 20時28分 (#3997576)

      原曲とは関係ない人がアレンジしたものがたくさんある現状を見ればわかるように、同一性保持権に関しては音楽って他の著作物よりかなりゆるいですよ

      親コメント
      • 僕の問題意識を理解しておいて茶化すのはやめてもらえませんか。
        今回のことだけではなく、おふくろさん騒動みたいなのもあったように、既にグレーゾーンは機能しなくなってしまった。ゆるくない実例なんていくらでも挙げられますよ。

        親コメント
      • by Anonymous Coward

        アレンジ(伴奏)は音楽著作権の対象ではありません。
        ゆえにアレンジを変えても楽曲を改変したことにはなりません。

        アレンジってオリジナルの伴奏もアレンジだよ。
        伴奏を変えることをリアレンジといいます。
        なぜかリアレンジだけをアレンジだと思い込んでる人が多いけどね。

        • by Anonymous Coward

          アレンジって編曲のことだよね、アレンジ(伴奏)って何?
          編曲は二次的著作物だから著作権発生するよ。

          例えば古典音楽とかは現代用に編曲したものが演奏されるから
          原曲の著作権は切れてるけど編曲者が存命だから無料で使えないって自体が起こるわけで。

アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者

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