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未完の長編多杉。「死ぬことと見つけたり」と「花と火の帝」(日経新聞連載でしたな)に「見知らぬ海へ」。いくら時代が全部同じ江戸時代とはいえ、ある程度の下調べが必要な時代小説の長編連載を並行して抱えていたっつーのは、もはや人間とは思えません。現実の著作活動は確か5年くらいだし。
個人的には「捨て童子・松平忠輝」がイチオシ。
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目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond
一挙集中だと (スコア:1)
銀行窓口、結構抜け穴です。信金レベルだと特に甘い。
*書籍かあ。此のところ買ったのは技術士1次と高圧ガス問題集か。〆て二万円だったっけ・・・。
他書籍は軒並み
Re:一挙集中だと (スコア:0)
ネタがいい作家ですね。ほんと、ネタがいい。
ただ、問題は、ネタがいいというところ以外はあまり褒められないってところかも…。
一番悲しい部分は、登場人物が生きてないところでしょうか。
最近は少しづつ息づかいが聞こえるように
16世紀以降は見てないんだ (スコア:1)
ま、なんつーか、主人公より其の周りの方が楽しい奴ばかり、というところが難点ですなあ。
宮城谷の癖として、古代のいい人の歴史事実を調べようって言う欲が出過ぎててそこが淡泊なのよねえ。
隆○一郎は (スコア:0)
未完の長編多杉。「死ぬことと見つけたり」と「花と火の帝」(日経新聞連載でしたな)に「見知らぬ海へ」。いくら時代が全部同じ江戸時代とはいえ、ある程度の下調べが必要な時代小説の長編連載を並行して抱えていたっつーのは、もはや人間とは思えません。現実の著作活動は確か5年くらいだし。
個人的には「捨て童子・松平忠輝」がイチオシ。
Re:隆○一郎は (スコア:1)
葉隠れネタに関しては最後のどんでん返し以外はあらすじがあるのが救い。