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一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy
私的な観点から (スコア:2, 参考になる)
求職側の実体がそのようなキャリアプランのある人とコ
ラボするような形になっていないので、どれだけ現実味
があるのかわからない。
キャリアプランがあれば、当然その企業とはプランにマ
ッチする間だけしか就業先とつき合う事はないのだろう
けど、就労側にもその覚悟があるかというとそうでもな
いと思う。
正直なところ、まだ採用する側には、そんなプランはど
うでもいいのかも。また、場合によっては、明確なプラ
ンを持っていてそれを提示されると嫌われるのかもしれ
ませぬ。
現実的なプランを立てられる業界なのかという
Re:私的な観点から (スコア:1)
さっそく長文でコメントありがとうです。
「スキル」に関しては、表面的なトレンドと10年くらいは持つ技術のバランスに関するコメントは興味深いですね。スキルの「各論」と「方向」とも関係してきます。そして、スキルそのものだけでなく「習得法」にたけているかどうかも大きく影響しますね。
Re:私的な観点から (スコア:1)
いうのは別の話ということを言いたかったわけで。
自分の思惑と、会社の思惑が裏では一致してないこともふつーな
のが社会というものなので。とりあえず表面的には一致している
から仕事しているというのもありだし。
世の中というのは基本的に生きにくいわけだ...
あとは夢のサイズね。
これは仕事やっていかないと規模が変わって行かない。
仕事やってないと大きくてもただの絵に描いた餅だったりする。
そういうセミナをやるのだったら、参加者がどういうモチ
ベーションで転職セミナに出て来ているのかを知りたいかも。
Re:私的な観点から (スコア:1)
どういうモチベーションで来ているか、これはいつものごとくお尋ねしてみました。3日間行ってみて、またokdt.orgのほうにレポートをかねていろいろ書こうと思います。
キャリアパスとか、キャリアアップがマーケの道具、というのはそうかもしれません。既存の就職情報などでちまたに流れるキャリアプランというものの殻を破ってみるように、と、今日はお話してみました。
明日も楽しみ。