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牡蠣の天ぷら」記事へのコメント

  • 大正10年に早稲田高等学院の学生・中西敬二郎が考案したものが今でいうソースカツ丼でカツ丼の元祖。
    飯の上にキャベツと豚カツが乗ってて、今でいう駒ヶ根ソースかつ丼が恐らく一番近いと言われている。
    しかし普通に食べるとヨーロッパ軒のカツ丼の方がうまい。
    そのまま食うにはカツが邪魔で、避けて食べるには飯の上のキャベツが邪魔。
    駒ヶ根のもヨーロッパ軒式にキャベツ撤去してカツはソースにつけこむべき。

    卵とじのは今でいうソースカツ丼が生まれた後に出たもので。
    諸説あるが蕎麦屋のカレー丼のように蕎麦屋のまかない

    • by Anonymous Coward

      何で統一しないといけないんだよ。
      キャベツ乗ってるのも乗ってないのもどっちもうまい。
      どっちも違うおいしさがあるから、どっちも行って食べる楽しみがある。
      統一したら、楽しみが一種類しかなくなるじゃん。んなのつまんねえよ。

      どうして本家とか正統派とか決定版とか名前付けたり付けなかったりして優劣や正解を決めたがるやつっているんだろうな。
      こういうのがなんとか警察になっていくんだろうな。

目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond

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