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再販価格維持制度って,「定価販売制度」のことだと思ったのですが,違いますか. 書籍の場合,委託販売でもあるので,一部の,返品を認めない商品 (岩波とか,ハリポタ最新刊とか) でもない限り,劇的に値引きされないような気
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アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い
やめて~ (スコア:1)
本棚の棚は文庫の高さ+1cm程度で設定されていて、
前後2列に納めてるのに、
もう全然溢れてるんだよ~。
ぜえはあぜえはあ。
さて。
ちなみに文庫の定価というのは、微妙だけど確実にあがっていて、
私の知るものでは10年足らずで3割程上がったものがあります。
人に贈ろうと本屋
Re:やめて~ (スコア:1)
とかいいつつ、うちで一番多いのは新潮系ミステリーなんですが、装丁変えてほしくないなぁ 多少の値段は我慢するんで
Re:やめて~ (スコア:1)
再販価格維持制度って,「定価販売制度」のことだと思ったのですが,違いますか. 書籍の場合,委託販売でもあるので,一部の,返品を認めない商品 (岩波とか,ハリポタ最新刊とか) でもない限り,劇的に値引きされないような気
Re:やめて~ (スコア:1)
以前はもちろんそんなことはなかったんですが、出版不況の影響で書店が扱ってくれないところが増えてきているので、そういう対応を取らざるを得なくなってきているという状況でして
再販制度自体は、定価販売制度のことなんですが、再販制度が抱えている問題というのは単に定価販売そのものの問題だけではありません。再販制度のもとで、一般書籍は一部の中間卸業者と巨大チェーン店に流通が独占され、配本の構成自体も一般書店が自由に行えません。
よって、書店側もマーケティングなんてものはほとんどやってないといってもいいんです。つまり、流通システム自体が硬直しきってるという問題もあるわけで