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ソフトウェア特許について考える」記事へのコメント

  • 単純にソフトウェアだけで構成されたものは特許の対象外にすれば良いのですよ。 はっきり言ってソフトウェア特許がソフトウェアの発明に貢献しているとは思えないし、お金を払うor独占権を与えてまで公開して欲しと思える特許は存在しないです。
    • > お金を払うor独占権を与えてまで公開して欲しと思える特許は存在しないです。
      3D の配列から表面ポリゴンを生成する Marching Cubes なんかは公開されて世の役に立ってる特許の一つだと思います。医療での画像処理とか。

      ただ、特許のせいで自由な利用を妨げてると考えることもできる。

      • 発明と特許は違います。「世の役に立ってる」のは発明であって、ここでは特許であることで役に立つということは、おそらく無いでしょう。
        • by Anonymous Coward on 2003年09月20日 15時21分 (#400887)
          >>発明と特許は違います。

          でも、特許は発明なんですけど。

          特許制度が無ければ、公開されなかった「役立つ発明」はきっと山のようにあると思う。
          って事は、特許であることが役に立ってることになるのでは?
          親コメント

ナニゲにアレゲなのは、ナニゲなアレゲ -- アレゲ研究家

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