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超一流プログラマーになるには3万時間のプログラミングが必要」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    例えば仕事(年に240日)で1日4時間のコーディングとして年に960時間。
    家で趣味(平日換算で年に240日)で1日3時間のコーディングとして年に720時間。
    家で趣味(休日換算で年に125日)で1日6時間のコーディングとして年に750時間。
    両方を足して年に2430時間。

    …12~13年で30000時間になるのか。半分のペースでも25年程度。
    頑張れば10年で到達も不可能ではないな。仕事を選ぶし、視力も落ちそうだけど。

    • by Anonymous Coward on 2021年04月08日 21時48分 (#4009478)

      元々才能があって仕事として成り立ったから、結果的に3万時間コーディングできたんじゃないのかな。
      だって普通の人は仕事しなきゃ食っていけないから、元々コーディングが得意でそれで十分な収入を得れないと、それだけの時間を費やせないよね。

      • by Anonymous Coward

        いや、元ネタの1万時間の法則と言うのは、「才能は先天的なものではない」「限界を超えるような訓練を1万時間続ければ1流になれる」って話だった筈なので、元々才能があったからというのは前提が違う話になっちゃうかと。

        • by Ryo.F (3896) on 2021年04月09日 0時47分 (#4009548) 日記

          「才能は先天的なものではない」「限界を超えるような訓練を1万時間続ければ1流になれる」って話

          よく言われることだけど、努力を続けることができる、というのも、一つの先天的な才能じゃないかなあ。

          こういう話は多分に「一流」「限界を超える様な訓練」の定義の差が議論を発散させるので、そこをまず明らかにしないとね。
          例えば「一流」をオリンピックメダリスト辺りに置いちゃうと、努力ではどうにもならない場合が出てくる。

        • by Anonymous Coward

          ならば1万時間続けたから超一流になれて、その結果あと2万時間コーディングを続ける時間を作ることができたとか?

長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds

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