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北米から広がる鹿のプリオン病」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2021年04月09日 20時39分 (#4010259)

    もしくは、ナウシカの人工粘体が腐海と融合しておとなしくなるみたいに共生するかな。

    プリオン、ウイルスは有機物ですが生命体では無いので、増えるのには他の生物に依存?する必要があるけど、いつかナノマシンができたら同じ感じで生物・非生物構わず周り飲み込んで暴走しないか心配。

    参考リンク:グレイグー - Wikipedia
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B0%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B0%E3%83%BC [wikipedia.org]

    スター・トレックだと体を乗っ取るボーグに勝つ事が出来る種族は、体内にナノマシンか抗体があって機械化対抗措置となってたけど、同じ感じに落ち着くかな(いわゆる、集団免疫的な)。

    #抗体自体が過去の感染症が存在を残すために生み出した生き方そのものなのかも。

「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常

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