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ISOは、その標準を掲載したドキュメントを販売しており、ドキュメントの著作権を有している事になるらしい。従って、個々の標準にも著作権を有し、その知的財産権に基づいて課金が可能だという論理らしい。
本当にISOがこのように主張してるのだとしたら,おそらくこの主張は通らないと思われます。少なくとも日本では。 もしこれが通るならば,出版された料理のレシピにしたがって料理するだ
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計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである
free and open standards (スコア:5, 参考になる)
W3C等の、オープン性やロイヤルティフリーを重視するカルチャーに対し、政府寄りの機関であるISOのカルチャーは異質なものらしい。
記事原文の最後は、ISOの法的
Re:free and open standards (スコア:5, すばらしい洞察)
本当にISOがこのように主張してるのだとしたら,おそらくこの主張は通らないと思われます。少なくとも日本では。
もしこれが通るならば,出版された料理のレシピにしたがって料理するだ
Re:free and open standards (スコア:0)
本を読む分には問題ないですよね。
ISOの言い分は通じない気がします。