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阪大大学院生、学生食堂の天津麻婆丼の豆腐数の減少を指摘」記事へのコメント

  • ドイツで戦争中、パンが配給制になったときのこと。
    「パンの小麦の量が少ないのではないか?」と疑った統計学者は毎日配給されるパンの重さを量り、グラフを作ってパン屋に問うた。

     「パンの重さは規定では180gになっているはずなのに、あなたのパンはそれよりも軽い。これはどういうことなのか!?」

    パン屋は

     「いや、そんなことを言っても、パンなんて重いのもあれば軽いのもありますよ」

    と言い逃れをしたが、統計学者はグラフを示してさらに問い詰めた。

     「このグラフを見たまえ。あなたが平均して180gのパンを作ろうとしているのならば、このグラフの分布曲線の

    • by Anonymous Coward

      平均160gのパンの分布で、180g以上のサンプルから母集団を推定しようと思ったら、相当量のサンプルが無いと無理な気がする。
      この統計学者は、どれだけの期間重さを計りつづけたのだろうか。

      • 角型の🍞はパン製造すら産業化した英国の文化でして、パンの基本は鏡餅型の丸パンです。白飯も一杯の標準量が140gなので、180gのパンは1人1食に1個食べる丸パンとみてよいでしょう。ひと世帯6人がこのパンを1日3食7日間食べるとすると、6x3x7=126個にもなります。もし何らかの理由で週のうち一日くらいは普通のパンを食べない日があるとすると108個ですね。

        # パン屋を逮捕したら誰が毎朝おいしいパンを焼いてくれるんだ

「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常

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