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琵琶湖の外来魚ブラックバス、天丼や財布に有効利用される」記事へのコメント

  • 釣ったら、血抜き、内臓を取っておく。
    調理は頭落として皮剥いで三枚おろし、内臓周りは削ぐ。
    これでほぼほぼ臭みはなくなるので、他の魚と同じ調理法でだいたいいけるはず。
    # 生は止めておいた方が良さげ。

    • by Anonymous Coward

      ブラックバスに限らず、淡水魚は普通生食は危険なのでは。
      一般的に生食される淡水魚って鯉くらい?

      • by Anonymous Coward on 2021年04月23日 14時52分 (#4019156)

        イワナ、ヤマメ、アマゴなんかのマス類なんかは養殖物の刺身は山の宿の夕食で出ますね。

        あと同じマス類ですがニジマスを交配や3倍体を人工的に発生させる等の手段で大型化したものを「○○サーモン」なんて呼び方にして名物化してるものもよく見かけます。
        マスは養殖したものであれば寄生虫の食中毒は発生例は無かったか、あっても海水魚と変わらないレベルです。

        今では廃れてますが、シロウオの躍り食いとか、鮎も「背ごし」といって筒切りにしたものを酢味噌で食べるという食べ方があります。

        # 個人的には源流域のイワナなら洋食じゃなくても釣ってその場で刺身にして食うのでAC

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