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消費者はAppleから「購入」したデジタルコンテンツをいつまで「所有」できるのか、米国で2件のクラスアクション訴訟」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    購入はレンタルと違いコンテンツ使用権の永続化だけれど
    (あくまでも利用権であって所有権ではない)

    サービス停止の際の名言がちゃんとなされていないサービスが
    多いいのでこれはちょっと静観してみる図

    • by Anonymous Coward

      詳しくないけど購入と言っておいて所有権でなく利用権の購入だというのは通用するかってとこですかね。
      この訴訟にそこまで広い意味があるかは知らないけどそうであれば個人的には半インフラ化したサービスが社会的な制約を受けるのは自然だと思う。

      • by Anonymous Coward

        購入と言っておいて所有権ではなく利用権の購入だ、というのは、従来のメディア(紙の本やCD,DVD等)もそうですよね。

        • 購入と言っておいて所有権ではなく利用権の購入だ、というのは、従来のメディア(紙の本やCD,DVD等)もそうですよね。

          紙の本はいつでも読めるけど
          電子書籍はサービス提供者の都合で読めなくなるので
          その違いがあるのに同じ値段はおかしいよね

          • by Anonymous Coward

            価格に納得できないのであれば契約しなければ良いだけですよね。

            • by Anonymous Coward on 2021年04月25日 19時02分 (#4020350)

              元に戻ってそうならないよう半インフラ化しているサービスに制限を課すのは自然ではないかという話。
              詰まるところ何が良くて何が良くないかは有権者が決めること。

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