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水を得た魚」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2021年04月29日 12時05分 (#4022711)

    「魚」の訓読みは「さかな」しか許されていなかったので「うおや」が「さかなや」になったりした。今は「うお」も認められているようだが

    • by yasuchiyo (11756) on 2021年04月29日 14時52分 (#4022776) 日記

      え? 逆に訓読みは「うお」しかないと聞いて、あの生き物のことは普通さかなっていうのに何で?と思ったおぼえがあるんだけど、記憶違いだったか…

      以下オフトピ
      あの生き物は、水中で群れて他の個体を追いかけたりすることから「おう」と名付けられたけど、いつしか逆になって「うお」になった。そして名前が逆さになったことから「さかな」とも呼ばれるようになったと言う。知らんけど。

      親コメント
    • by Anonymous Coward

      逆じゃねいか。
      「魚」に「さかな」の訓読みが正式に追加されたのは当用漢字音訓表の後。
      肴に魚を使うことが多い日本の事情で、俗に「さかな」と読み,「さかなや」と呼んでいたのを追認する形。

      • by Anonymous Coward

        訂正:昭和48年に「当用漢字音訓表に追加」なのですね。
        なので、正式に認められてから48年も経たのだからもう「誤読」ではないんじゃないかと。
        慣用句としてはちがうんだろうけど、二世代も経たら慣用なら変わったっておかしくない。

「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常

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