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新型コロナウイルスワクチンを接種された方の献血受入れについて」記事へのコメント

  • ワクチンの種類が異なる為自動的に2回目も此処で受けることになる。タダでさえ区ごとに2回目接種の仕組みが異なるのに、自治体側の処理が耐え切れるのか、開発し切れるのか。
    長距離の移動そのものに感染リスクが発生しないか。高齢者の移動には付き添いが伴うなど人が多い。
    900万人の高齢者に対して1日1万人を2回接種させることが、設置から67日後を目標にしている期限にどれだけ焼け石に水なのか。

    やらないよりはマシではあるし、後の一般接種では役立つとは思うが、毎度のように発案から実行が短すぎてその場凌ぎの提案にしか見えない

    • by Anonymous Coward

      訪問診断を受けてる高齢者は、医者や看護師が来たときに自宅でワクチン打てもらうべき。わざわざ連れ出すのはやめたほうがいい。

      • by Anonymous Coward

        ボトルネックがワクチン自体の確保から接種能力に移っているから、医者に通っている人は通院時にブシュでいいかもね

        医師に頼るのが問題なので、薬剤師と歯科医師が普段からワクチンを打てるようにすればいいと思う。

        • by Anonymous Coward

          地方の報道を見ると、接種させる看護師や問診する医師よりも、副反応発生した時の医療体制が診療所では大変みたいね

          • by Anonymous Coward

            致死的なアナフィラキシーが出ると最短5分で治療しないと死ぬみたいだから、大人数を接種するのは大変かもね
            インフルエンザの予防接種とか他の注射でも起きうるものだから大人数に対してでなければ対応できないということはないだろうけど

            • by Anonymous Coward

              頻度は非常に低いけど、外れクジを引いた時のダメージが大きいもののリスクヘッジという意味では、大規模接種会場の方が良いでしょう。

              一日10人単位しか打たないクリニックとかだと、アナフィラキシーが出ることを祈る、みたいな感じになるけど、万単位で接種する会場なら、一日に数人は応急処置が必要になることを前提として想定した対策を立てやすい。

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い

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