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実家の昔の炊飯器がガスだった。タイマーではなくて温度を感知して炊飯から保温か消火に切り替わるらしかった。スイッチが二重になっていて、二つとも押し下げて点火すると炊き上がると保温, 一つだけだと炊き上がりで消火だったような。うろ覚えだけど。電池すら要らず、昔の単純な機構のはずだけど、焦げもほとんどなく安定して炊けていたのを不思議に思っていたことを思いだす。飯盒で少し焦げるのもまたうまいんだけどな。
そういや子供のころ、家では圧力鍋でご飯炊いてたな。だから火加減なんかは全部手作業だった。
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皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー
ガス炊飯器 (スコア:0)
実家の昔の炊飯器がガスだった。タイマーではなくて温度を感知して炊飯から保温か消火に切り替わるらしかった。
スイッチが二重になっていて、二つとも押し下げて点火すると炊き上がると保温, 一つだけだと炊き上がりで消火だったような。うろ覚えだけど。
電池すら要らず、昔の単純な機構のはずだけど、焦げもほとんどなく安定して炊けていたのを不思議に思っていたことを思いだす。
飯盒で少し焦げるのもまたうまいんだけどな。
Re: (スコア:0)
そういや子供のころ、家では圧力鍋でご飯炊いてたな。
だから火加減なんかは全部手作業だった。