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突然暴言擬古はにゃ~ん Part4」記事へのコメント

  •        _,,....,,_           ノノノノ -__ _______________
         /::   ::ヽ        (゚∈゚* )  ─_____ ___ _______  =______
        /:: _;: ,,从ノ     (ミ_(⌒\ ヽ _ ___      _______ _ ____ ____
       /::    r_ (≡ ̄ ̄ ̄ ̄三\ ⌒ノ ノ)
       |::   :/-( W    ̄ ̄\  ⌒彡)   ノ = _    ====____ ___ _______
       |::     " /   \,__,ノ ノ
       |::  /|::.   |         / / ≡===
    • 先日、勤務先のスーパーにて。
      警備室から「万引きを捕まえたんですが、、、あの、とにかく来ていただけ
      ますか?」 ナンダよ、万引きなんて俺には関係ないのに?と思いながら警
      備室に行くと、 いましたよ、/ ´_ゝ`)が!
      座って茶をすすっている/ ´_ゝ`)の前には万引きしたと思われる商品が。
      「あ、ほんとにいたんだ?」思わず口を出た言葉に気づいた/ ´_ゝ`)が私を見
      るなり、 「・・・」と無言で近寄ってきました。そして私の回りを
      5分ぐらい通っていました。突然の出来事に私はすっかり
      固まってしまい、 ただ/ ´_ゝ`)を見ているのが精一杯でした。
      やがて落ち着きを取り戻した/ ´_ゝ`)は、警備さんをちらっと睨むと、
      「私に名前はありませんよ・・・」
      とつぶやくと同時にヒタヒタヒタ、と逃げていきました。
      あっけにとられている警備さんを置いて、私は/ ´_ゝ`)を追いかけておも
      わず叫んでしまいました。
      「あれやってくれ!」
      ヒタヒタヒタ、ピタッと効果音無しで止まった/ ´_ゝ`)は、 満面の無表情で一言、
      「すいません、ちょっと通りますよ・・・」
      ああこんな幸せな気持ちになったのは初めてですよ・・・。
      親コメント

吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人

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