アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人
何を貼れと言うんだぁ! (スコア:2)
/:: ::ヽ (゚∈゚* ) ─_____ ___ _______ =______
/:: _;: ,,从ノ (ミ_(⌒\ ヽ _ ___ _______ _ ____ ____
/:: r_ (≡ ̄ ̄ ̄ ̄三\ ⌒ノ ノ)
|:: :/-( W  ̄ ̄\ ⌒彡) ノ = _ ====____ ___ _______
|:: " / \,__,ノ ノ
|:: /|::. | / / ≡===
Re:何を貼れと言うんだぁ! (スコア:1)
警備室から「万引きを捕まえたんですが、、、あの、とにかく来ていただけ
ますか?」 ナンダよ、万引きなんて俺には関係ないのに?と思いながら警
備室に行くと、 いましたよ、/ ´_ゝ`)が!
座って茶をすすっている/ ´_ゝ`)の前には万引きしたと思われる商品が。
「あ、ほんとにいたんだ?」思わず口を出た言葉に気づいた/ ´_ゝ`)が私を見
るなり、 「・・・」と無言で近寄ってきました。そして私の回りを
5分ぐらい通っていました。突然の出来事に私はすっかり
固まってしまい、 ただ/ ´_ゝ`)を見ているのが精一杯でした。
やがて落ち着きを取り戻した/ ´_ゝ`)は、警備さんをちらっと睨むと、
「私に名前はありませんよ・・・」
とつぶやくと同時にヒタヒタヒタ、と逃げていきました。
あっけにとられている警備さんを置いて、私は/ ´_ゝ`)を追いかけておも
わず叫んでしまいました。
「あれやってくれ!」
ヒタヒタヒタ、ピタッと効果音無しで止まった/ ´_ゝ`)は、 満面の無表情で一言、
「すいません、ちょっと通りますよ・・・」
ああこんな幸せな気持ちになったのは初めてですよ・・・。