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雑誌『LIFE』(1936~1972年)がGoogle Booksで公開されている/大阪ミナミの味園ビルのキャバレー ユニバース/ヘミングウェイ『老人と海』」記事へのコメント

  • むちゃくちゃデカかったんですね。
    今これに匹敵するお店は無さそう。

    • by manmos (29892) on 2021年05月20日 12時04分 (#4035037) 日記

      ユニバース自体は貸しホールになっているみたいですね。

      キャバレーはどこもそこそこ大きかったです。
      生演奏があって友人も演奏者として出演していました。私くらいがキャバレーでの演奏者の最後の世代。
      私の友人でミナミだとユニバースじゃなくクーニャンとかが多かったかな。トラだけど。

      キャバレーがなくなってショーパブが酔客に芸を見せる店になって生演奏者と(割合健康的な)ストリッパの食い扶持が減った。
      あと、キャバレー芸といえば手品かな。

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      • by nemui4 (20313) on 2021年05月20日 13時31分 (#4035093) 日記

        お酒が駄目な体質で、キャバレーとかも全然行ったことがなくて。
        音楽演奏もダメなので、できる人は素直にすごいと思ってしまいます。

        >キャバレーがなくなってショーパブが酔客に芸を見せる店になって生演奏者と(割合健康的な)ストリッパの食い扶持が減った。
        >あと、キャバレー芸といえば手品かな。

        このご時世、それらの界隈の人達はヤバそうですね。
        そういや東京の寄席もクラウドファンディングを始めるそうな。

        親コメント
        • by manmos (29892) on 2021年05月21日 9時13分 (#4035597) 日記

          > 音楽演奏もダメなので

          もっと昔の話ですが、十六人編成(Jazzのビッグバンド)の編成が足りなくて楽器構えているだけでギャラが出る「タチンボ」もあったそうです。
          ボーヤ(付き人)どころか楽器ができないジャーマネまで。

          掛け持ちが多くてメンバーがトラ(代役、エキストラから)も呼べないくらいバンドマンが大忙しの時代。

          親コメント

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