パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

TwitterCEOの初ツイートを約2億1800万円で落札した人物、逮捕された可能性」記事へのコメント

  • 月や火星の土地を売ってると称してる業者があるが、
    あれとの違いがわからん

    NFTプラットホームで購入したものが、現実の所有権を持ってることを担保する国際条約、法令、契約、宣言等が無い

    • by Anonymous Coward on 2021年05月25日 21時29分 (#4038456)

      火星の土地の所有権は法的な担保があろうがなかろうが、証明書の現物を入手したら、その紙切れは手元にあるだろ?
      仮に支払いが済んでないとかの事情があって、実はその証明書の正式な所有権があんたのものでないかもしれなくても

      NFTのトークンを手に入れるってのは、そのトークンに書いてある何か(火星の土地とか作品についての権利とか)があんたのものになるんじゃなくて
      そのトークンがまさにあんたの手元にあるって事なんだよ、ー火星の土地の紙切れの現物があんたの手元にあるのと同じようにね。
      その事は、NFTのネットワークと暗号によって技術的に担保される

      もちろん火星の権利書が何の担保にもならないのと同じように、そのトークンにどんな価値があるかは法律は何も保証しないだろう
      でもあんたが誰か自分の推しの有名人から何かもらったら、それがただの小石であっても大事にするだろう?
      それが本当に有名人からもらった本物の小石だと法律的に保証されてなくても、技術的にそのことが証明できるなら、それで十分じゃないか

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        真赤なスカーフなら証明も保証もいらないのに。

人生の大半の問題はスルー力で解決する -- スルー力研究専門家

処理中...