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にわかな奴ほど語りたがる -- あるハッカー
TeXTeX (スコア:1)
ということで表の一見コード表みたいなのが「ちょうちょ」だと気付くのにしばらくかかったのはナイショです。;-)
シャープやフラットのついた音は普通にドレミで歌ってましたね……ここは一念発起してドイツ語音階を覚えてそれで歌ってみる! とか(^^;)私も習ったのが高校の時だったからあんまり身に付いてないんですが、シャープやフラットも一音節で発音出来るのが便利……なのか!?!?
#でも「ちょうちょ」の場合「そみみー、ふぁれれー」が「げーえーえー、えふでーでー」って何だそりゃ(^^;)
てな訳でこちらもお邪魔致しました~。:-)
Re:TeXTeX (スコア:1)
とか言ってるうちにキーボードをいじってるとメロディが落ちてきました(^^;
O4L4RCD#G>L16CRCCCRCCL8C>A#G#A#4L16A#A#A#RA#A#L8A#G#GG#4L16G#G#G#RG#G#L4G#GFG4L16GGGRGGL4GCD#G
コード進行はCm->Fm->D#->C#->Cm
って、大抵はどこかで聞いたようなフレーズになるのでいかに自分風にするかがあれなわけですがしばらくはいろいろいじくって楽しめそうな感じです。ではでは~。
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うひゃぁ(汗 (スコア:1)
ただ、ちょうちょ程度の簡単なメロディなら、あの表記であれば、GやEが音そのもので、数字が音符の長さだということはしばらく眺めていれば見当がつきます。と同時に、なるほどそういう表記の仕方で打ち込んでやればソフトが解釈してくれるのか、と、いかにもDTM素人なことを思ったり(苦笑
#ぐぐったついでに「ストトン表記」なんてのもあると知って更にびっくり(^^;)
で、ドイツ語音階ですが、英語の「CDEFGABC」が「CDEFGAHC」となり、読み方は「つぇー・でー・えー・えふ・げー・あー・はー・つぇー」となります。
半音の場合、音名の後ろに原則としてシャープは「is」が、フラットは「es」が付きます。「G♯」なら「Gis(ぎす)」、「E♭」なら「es(えす、流石にeesとはなりません)」てな感じです。例外が英語での「B♭」で、「hes」ではなく「B(べー)」です。何でナチュラルな「シ」が「H」なのかが不思議なんですが。
んー、でもドイツ語音階はどーなんでしょう、クラシックの勉強してる人でも実際にはそれでは歌わないんじゃないかなぁと(ぉ)ほんのちっとだけ声楽の練習書(コールユーブンゲンやコンコーネ50番)をかじったことがあるんですが、そのときもイタリア語音階(つまり普通の「ドレミ」)でやりましたから。
余談ながら、本格的にお勉強している人の場合、例えばちょうちょをヘ長調に移調したのをドレミで歌う場合でも「そみみーふぁれれー」と歌います。「移動ド」と呼ばれます。ヘ長調なら「どららーしそそー」と歌うのは「固定ド」で、ヤマハは固定ドで教えるから云々と学生の時に音楽教師が小バカにしていた覚えが……最近はどう教えているか知りませんが、そういう風に小バカにするのって何かクラシック偏重って感じがしてやーですねー。どっちが正しいとかいうんじゃなくて、「音」を「楽」しむんですから覚えやすい方で覚えればいいと思う訳でして。
全然まとまらなくて長々失礼致しました(^^;)ということで今回のMMLは読めるような読めないような……(ぉ
Re:うひゃぁ(汗 (スコア:1)
ドイツ語音階はあまり聞きなれない読み方するんですね、ドイツ語音階で歌うと普通っぽくなくて面白そうです(笑) でも今まで長くしみついた「ドレミ」の上に「ツェーデーエー」を上書きするのは結構至難のわざでした、気を抜くと元にもどてしまいます。まぁ一日ちょっと試したくらいで変わるわけはないので当たり前なんですけど(^^;
移動ドは何気に慣れてないと難しそうですね。固定ドも移動ドもどういうメリットがあるかわかりませんがきっとそれぞれよさがあるに違いありません。と知ったかぶりしてみるテスト(笑) やっぱり音楽は楽しんで学べればいいですよね、私も同意です。
どうも私は一定周期でブームがやってきては去っていくタイプっぽいのでブームが去らないうちに何か一曲仕上げてしまいたいところです(笑)
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