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300年の時を経て、レンブラントの絵画「夜警」から切り落とされた部分がニューラルネットワークで再現される」記事へのコメント

  • 夜警なので周辺は暗くて視認できないからなくても問題ないような
    実際、見学者は光の当たった人物しか見ないし
    切り落とされた絵でも十分大きいので、かなり下がらないと全体が見えないのだが
    絵の前はツアー客にガイドが説明していたりして邪魔で
    全貌を鑑賞するのは困難
    • by Anonymous Coward on 2021年06月27日 14時46分 (#4058749)

      徳島の大塚美術館に原寸大陶製の複製があって、欧羅巴へ行きたしと思えども欧羅巴はあまりに遠しな人にとっては
      かなり理想的な状態で鑑賞できますよ。絵のでかさ自体も鑑賞のポイントだと思うので「周辺は暗いからどうでもいい」とは思いませんでした。
      あと常識かもしれませんが上にもあるとおり「夜警」という名前は絵が黒ずんだせいでつけられた通称です。夜警に行く人々を描いた絵ではありません。

      親コメント
      • by stranger (48711) on 2021年06月28日 4時29分 (#4058979) 日記

        自分はオランダ国立美術館で現物の夜警を鑑賞しました。
        機会が僅かでもあるのなら、その機を逃さず現地で見て欲しいです。

        オランダ国立美術館は、美術館全体が夜警を盛り立てる額縁というか、夜警鑑賞を体験させる装置というか、アトラクションというか、とにかく夜警は衝撃的でした。
        絵画鑑賞をしながら、徐々に気分が入り込んだところで、中央の開けた部屋の壁にドーン。

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