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日本医師会のオープンソースシステム」記事へのコメント

  • 相変わらずスラドは批判的な意見が多いですが、 これはものすごいビジネスチャンスではないでしょうか?
    1. 医者でもなければ医学部出でもない。
    2. 医者の友達もいない
    3. 医薬系の企業に勤めているわけでもない

    という我々にとっては

    • 銀行の COBOL 屋さんたちが飛びついて来そうな予感。
      • どうも、「COBOLが書ける」ということを、「COBOLという言語が使える」ということと、ごっちゃにされてるようですね。

            COBOLという言語を使うことは、まぁ他の言語が使える人にとっては、そんなに大変なことじゃないわけで、それ自体がスキルと言えるようなものじゃないんです。だから、「COBOLが書ける」ということをスキルと位置つけるためには、「COBOLという言語が使える」ということではなくて、「業務をCOBOLで表現出来る」ということが必要なのです。そして、そのためには、「COBOLという言語」の知識の他に、「その業務がわかる」ということが必要なわけです。だから、「銀行をやってるCOBOL屋」に、医療システムのプログラムは書けないのです。

        # そりゃ業務を勉強すりゃ書けるけど

            逆に要求スキルが、「COBOLで書ける」だけで済むのであれば、何もCOBOLなんて使う必要はありません。医療システムをやってる連中がCOBOL書きであったから、COBOLを採用したまでです。
        親コメント

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