パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

2030年時点の発電コストの最安は原発を逆転し太陽光に。経産省試算」記事へのコメント

  • 太陽光発電は、曇天や夜間以前に(日中の)発電量変動を吸収できる(調整能力の高い)火力(や水力)発電との合わせ技でないと成立しない。広域融通がやりやすいように送電網を太くするのでも良い。調整は蓄電池でもいいが、まだあまり現実的でない。発電量変動吸収のためのコストを考えないと片手落ち。九州で太陽光発電が余る事態は発電量変動吸収余力が限界に達したため。

私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson

処理中...