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文部科学省、卓越した能力を持つ子供「ギフテッド」への教育支援を議論へ」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    ギフテッド認定制度とその所管組織ができるんかな。
    文部科学省の○○庁みたいな感じで、そして菅首相の相談役デビッドアトキンソンみたいな人をアメリカから呼ぶ。

    小中学校で神童をただの人に矯正する仕事をする人々には、ギフテッドの才能を見抜いて伸ばすのは厳しそうだ。

    • by Anonymous Coward

      実際ほとんどの神童はただの人だろうし、社会の求人もただの人を求めてる
      才能を伸ばしたところで見合う仕事につけるかはギャンブル

      • by Anonymous Coward

        「ほとんどの神童はただの人」って?
        卓越した能力を持つ子供(ギフテッド)=持たない子供(ただの人)ってこと?

        よくわからない。

        • by Anonymous Coward

          ただの早熟とか、モチベーションが噛み合って勝手に進んで勉強してるだけってのも多いという話。

          多くの人が、勉強しろしろと言われ続けて嫌々勉強させられたんでも20年もかければそれなりにものになるレベルぐらいなら、
          がきんちょがなんかで噛み合ってやる気になれば5年10年も掛からずその域には達せる。

          自分なんかが典型例で、中学を出るぐらいには、そこらの、頑張って勉強しました!
          って腕の良い新人SEよりも遙かにプログラミング能力は高かった。
          けど、そこからそっち方面は特に成長できてないので、今それなりの暮らしができてるのは、
          いわゆるコミュ力とか経験とかそういうのの分だけ、おまけで評価されてるに過ぎない。

          そこを、神童だ! 中学生でこれなら、将来はソフトウェアに革命を起こすに違いない! と期待し過ぎちゃいかん。
          ほんとに革命を起こすやつの若い頃もそんな感じなんだろうけど。

          • by Anonymous Coward on 2021年07月15日 19時09分 (#4071733)

            とてもよくわかる。
            自分は逆のケース。
            子供の頃はことごとく"噛み合わない"ことばかりで何やってもダメの落ちこぼれだった。
            ようやく高校生の後半になって少しずつ状況が好転してきて芽が出始めたかな。

            親コメント

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