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集英社、『鬼滅の刃』の複製原稿を作り直し。」記事へのコメント

  • 「掲載されたものが完成形で、それに忠実」なだけでは複製原画じゃないってのは厳しいね。

    単純にジャンプや単行本はサイズが小さいから、複製原画は原寸大で、原画をコピーしたものだと思ったけど、違うようだし、もしかして、一枚、一枚、原画をもとに模写するのか?
    でも、それだと38,500 円は安い気がする。

    • by Anonymous Coward

      × 複製原画
      〇 複製原稿

      • by Anonymous Coward

        複製原稿ってのもレベルがいくつかある。
        ・完成原稿を原寸大にB/Wで印刷しただけのもの
        ・上記に加え裁ち落とし線より外まであるもの
        ・スミベタの塗りむらや、トーン貼り、ホワイトを入れた感じが分かるようスキャンしたもの
        ・出版社指定の原稿用紙の水色の印刷まで再現したもの。
        期待されてるのはどれだろう。
        (デジタル原稿で、レイヤ毎に別々に印刷したものだったら笑う。)

        • by Anonymous Coward on 2021年07月19日 19時22分 (#4074098)

          ハルタのある年の年度末応募者全員プレゼントのColorFellowsにて、他の人は普通のカラー原稿でしたが、
          森薫さんだけ原稿用紙他の水色が入ったカラー表示のモノクロ原稿だったことがありました。
          ちなみにColorFellows向けの書き下ろしの絵で、執筆過程は https://natalie.mu/comic/pp/otoyomegatari [natalie.mu] で公開されてます。

          #ハクメイとミコチの樫木拓人さんのように、ペン入れまでは紙で仕上げはデジタルの人の原稿展示は仕上げ前の紙の状態で展示するべきなんですかね。

          親コメント

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