アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
192.168.0.1は、私が使っている IPアドレスですので勝手に使わないでください --- ある通りすがり
Philosophy problems.... (スコア:1)
特に、GPL BasedなライセンスでCobol処理言語から(マスターデータを除く)処理系まで配布してしまうと言うのは非常な英断だと思います。
と同時に、このライセンスは、GPLの弱点…勝手に改変すると社会的な影響が大き過ぎる物への扱い方が視野から欠落していた…があぶり出されていると言う点で非常に興味を持ちました。
ソースコードを"FREE"にすると言う事は、勿論データも"FREE"になる事が避けられない訳ですが、しかし、
Re:Philosophy problems.... (スコア:1)
健康保険組合(国保連合会だったっけ?)の側には、保険点数の内容に沿ってレセプト内容を点検するシステムがあるそうです。
現在、紙の書類でのレセプト提出のため国保連合会側で再度データを打ち込みし直していると訊いたことがあります。これが電子レセプトになれば、そのままチェックできるわけです。
こういうシステムが無くてもレセプトの内容は審査されているので医療機関側がレセプトの内容を改竄しても、病名と薬、手技の組み合わせが保険点数表に沿っていないと「○○に疑義」と送り返されることになります。