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東京都の感染拡大で保健所業務をひっ迫、濃厚接触者調査を縮小へ」記事へのコメント

  • 東京都の実効再生産数 [uub.jp]は8月4日をピークに減少している
    ヤマは過ぎたというのが実態ではないか
    隣接する神奈川、埼玉、千葉なども同傾向
    多いのは鹿児島、愛媛、岐阜などで地方はまだ収まる気配がない
    • by Anonymous Coward

      陽性率は上がり続けてる。
      ヤマが過ぎたのでなく追跡、検査キャパが飽和したと見る方が自然。

      • by Anonymous Coward on 2021年08月16日 22時24分 (#4092146)

        発表される数字上での陽性率が上がってるのは、民間のPCR検査の割合が上がってそこで陽性者を補足してるから。
        民間のPCR検査は、検査回数を報告・集計する義務はないけど、陽性が出たら行政に通知する義務がある。
        陽性率の分母は保健所の検査数のみ、分子は保健所と民間の検査陽性の合計。
        なので民間のPCR検査が多い都会ほど、陽性率が高く出る。
        東京都の場合は、保健所の実施する検査より民間の検査の方が何倍も多い。

        なぜ検査回数の集計も合計しないのかは不明、どこかの縄張りがあるのだろう。

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          民間の検査会社の行う検査が相対的に増えていってるならその理屈は正しいと思うが、
          民間・保健所ともに同じように増えていたり、そもそも検査総数が増えていなかったりすれば
          やっぱり飽和してるだけじゃない?
          実際にどっちかは知らんけど。

日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン

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