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高度約30メートル程度までカラースモークの放出を継続するようなパイロットならば、緊急時には高度約30メートル程度まで燃料放出を続けるだろ事故発生時には高空で霧状に燃料を放出してから緊急着陸することがあるが、高度約30メートルまで燃料放出しつつ降下したら火ダルマになるんじゃないか?パイロットの質の問題としか言いようが無い
士官でカラースモークの経緯も理解していなきゃいけない立場なのに、極論すれば“目立ちたくて”ルール破るとかさ、これまた近いうちに墜落事故起こすぞ。そうでなくても以前事故起こしたのと同じ月日にまた事故起こすような組織だってのに。
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アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家
パイロットの質の問題 (スコア:0)
高度約30メートル程度までカラースモークの放出を継続するようなパイロットならば、緊急時には高度約30メートル程度まで燃料放出を続けるだろ
事故発生時には高空で霧状に燃料を放出してから緊急着陸することがあるが、高度約30メートルまで燃料放出しつつ降下したら火ダルマになるんじゃないか?
パイロットの質の問題としか言いようが無い
Re:パイロットの質の問題 (スコア:0)
士官でカラースモークの経緯も理解していなきゃいけない立場なのに、
極論すれば“目立ちたくて”ルール破るとかさ、
これまた近いうちに墜落事故起こすぞ。
そうでなくても以前事故起こしたのと同じ月日にまた事故起こすような組織だってのに。